<力の意味と信念について>
この話は永遠のアセリアのIFストーリーになっています、もしも本編中に5人目のエトランジェが現れたらという世界の話です。

<登場人物>

主人公
名前:篠崎 徹 (しのざき とおる)
一人称:俺
性格:明るいという感じだが推測している時や戦闘の時は冷徹と言える。
外見:身長175くらい 黒髪・黒目 服装は制服のズボン・上は白いシャツとその上に灰色に近い黒のロングコートを着ている。

設定
徹のお爺さんが道場の師範代のため幼いころから遊びという名目で修行をさせられていた。そのため生身でもある程度の強さがある。
基本的には面白い・楽しいことが大好き。小説を読むことや音楽を聴くことが趣味である。

永遠神剣
第5位 幻想 形状 ショートソード(片刃)
一人称:私
性格:真面目で礼儀正しい
徹の呼び方:徹様

能力
幻を生み出すこと。
この能力は長時間使用することができないので、徹は敵の意表をつくために使用します。


第5位 創生 形状 両手剣(両刃)
一人称:俺
性格:幻想とは正反対の性格と言える。
徹の呼び方:トール

能力
物を生み出すこと。
生み出したものは使用し終わるまで存在していられる。
普通の武器や防具しか生み出せないので、永遠神剣相手ではあまり意味のないもの。

神剣説明
一つの永遠神剣に二つの意思があり、その意思が入れ替わることにより武器の形状が変わる。

<前書きなるもの>
主人公以外にもオリジナルキャラは登場します。
いったん公開できる設定はこれだけという感じです。まあ話が進むにつれて後書きのほうに設定について書いていくつもりです。

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